協生館
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協生館とは

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※ 「協生館とは」に記載されている内容は 2008年 10月当時の内容となっております。

コンセプト

社会と世界に「開かれた学塾」— 社会・地域連携の舞台

協生館は,創立150年記念事業の基本コンセプト「『独立』と『協生』の 2つの焦点を持つ開かれた学塾」のうち,「協生」=「協力して生きる力」を育む場として 2008年 8月に完成しました。

3つの大学院のほか,学生・教職員・学内外・国内外の人々など世代を超えた多様な人々を対象とした下記「 5つのコンセプト」に基づく施設があります。

協生館は,地域に根ざし,かつ広く社会に開かれた様々な活動を展開する慶應義塾の新たな挑戦の場です。

  • 文化・教養を高める場
  • 社会・地域連携を実践する場
  • 新しい大学院の展開・連携の場
  • スポーツ・健康・医療環境の充実の場
  • インキュベーション展開の場

「環境・安全・健康キャンパス」の具現化

慶應義塾はこれまで,環境,安全,健康に関わる諸課題について,教育,研究,医療,地域社会・国際社会への貢献,キャンパスの整備等々にわたり活発な活動を続けてきました。これらの活動成果を活かし,協生館は,地球温暖化対策,ヒートアイランド対策,長寿命化対策、まちなみ・景観に配慮された計画のもと推進。また体育施設や医療機関(クリニック)が開設されることにより,学生と地域の皆様の健康増進にも寄与します。



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